CENTURIA SUPER400 とっても気になる『フォトセラピー』
写真が趣味なおかげで、
あまりに身近に写真があるものだから、
“癒し”になるとは気づかなかった。
言葉は悪いけど、写真はそこらじゅうに溢れているものだから
勝手に楽しんで勝手に癒して、勝手に癒されればいいじゃん、
みたいな気持ちがいまは正直なところ。
(今後調べることがあれば、多少気持ちは変わると思うけど)
あえて「セラピー」という言葉を用いることに違和感がある。
癒しという意味で言うならば、
わたしにとっての上田義彦さんはカリスマセラピストですわー。
音楽もそうだけど『セラピー』とか言わずに、
もっとそのものを素直に楽しめばいいのに。
(それができないからあえて使うのか?)
でも病院で治療のために使われる写真というのは気になるなあ。
(臨床心理のコラージュ療法とか想像つかん)
どんなものなのかまったく分からないから見てみたい。
フォトセラピー(All aboutの記事)
http://allabout.co.jp/health/stressmanage/closeup/CU20080122A/日本フォトセラピー協会
http://www.photo-therapy.org/